そ・・・そろそろ当日対応になってきてしまっただろうか・・・。
いや、とりあえず誕生日当日前に休みはあるので・・・なんとかなるかな!?
あのばーすでー漫画もどきも描きたい・・・
主従時代アスカガで

・・・二人とも戦後は凄く大変だったと思います。心底・・。二人の2年の状況を考えれば考えるほどぞっとします。
カガリはわからないことばかり、教えてくれる人はもういなくて、教え込まれそうな事はプラントと相容れない事ばかりで、大人の立場に引きあげられることを求められてて大人になろう努力するのに子ども扱いされて。
否定され続け、自分の居場所が無くなっていくのは厳しい。それでも、国のためならばと思うカガリは本当に凄いです・・。
アスランは不甲斐なさばかり感じる2年だったんじゃないかな。地位の無さに。
アスラン・ザラとして名乗る事も当然出来ない。亡命者だから表立った事もできるわけもなく。
でも守りたいものはカガリ、そしてプラントとオーブ。(オーブだけでなく当然ですがプラントは勘定にはいってるはずです。むしろアスランはオーブを守ることによってプラントを守っているとも思う。)
辛くてとかで・・二人ともこの恋に縋っていたとか、それは実は日向はあまり感じていません。
(縋っててもいいんですけどwww)お互いに望む夢に到達する為にこんなマイナス状況でも動いているのが二人なのかなって。
8話で指輪を渡す前・・。
プラントにアスランが行くと告げた時のカガリの表情。
アスランがいなくなることに不安を感じているのではなく、私はアスランの身を案じているとと思っていて・・、ジエッジがそうだったので嬉しかったのですが・・。
SEEDの時アスランがお父さんと対峙しに行くときと同じと思いました。
心配していると。今プラントにいって、もう大丈夫なのかと。非難されるんじゃないかとかそういうこと・・。
だからそのあとアークエンジェルで話しをしている時「何やってるんだろう・・アイツ」ってなるのかなって。
自分の出来ることをする、精一杯望む未来に動いている。
そして物凄く辛い状況下で、2年、
二人がそれでも愛し合っていることが凄い。指輪贈って・・・嬉しそうに受け取って・・キスして・・・。
カガリも国の為に結婚しようとした時、思い出すのは父と恋人。
アスランもザフトに戻っても上司や部下に言う事はカガリの言葉で。
普通ならやつ当たったり、縋って、相手に無理な要求して、傷をなめあうような状況になって1ヶ月経ったら嫌いになって別れそうな状況なのに。
そうやって想像できる上、デスティニー本編でも辛いから応援したくなるんだ・・・。
あーうー幸せになってくれ・・。