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俳唐画帖
http://kuori.pos.to/index.html
にいってきたら、ちまき先生が学生生活のことをそんなふうに書いていた。

なんか、うんうん、てかんじだなあ。



いやあでも、ザナルカンドは言いすぎだけど(笑)
でも、ふわーって出てくるイメージはそんな感じ。
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「いえ、私は任務中ですのでご遠慮させていただきます。」

あくまで丁寧に、周りに集まってくる御婦人らを断った。
壁際に寄りかかって、会場の中心にいるユウナ・セイランとカガリ・ユラ・アスハをみた。
今日はセイラン家主催のパーティだった。
まだ公式発表はしていないが、お披露目と言うところか。
お披露目といっても、まあ、周知のことだった。
カガリの方が名は広まっているが傀儡であることこと。政略結婚であること。
国民は喜んでいるが、政治に近いものはアスハにつくよりはセイランであった。

アスランはひとつため息をつく。

好きな人が別の男と踊っているところなんて見たくない。
だけど、自分の知らないところで何かが起こっていてもいやだ。
そんな子供っぽい葛藤も任務の一言で絶対に参加しなくてはならなかった。

「だめじゃないか、そんな怖い顔して。」
ふっと、何かと思ったら、ユウナ・セイランだった。
後ろにカガリが戸惑ったような顔をして、ユウナとアスランを交互に見ている。
酒でも入っているのか?。
アスランは不機嫌な表情を返すと、楽しくいかないとと話を振られる。
「みんな君の話をしているよ、でもつれないって。」
「任務中です。」
「そんなの忘れて、いいよ、ここはセイラン家だ、警備も万全だよ。」
何かあったら僕がカガリを守るしね、と付け加える。
ただ薄ら寒い言葉たった。


「・・・アレックス、踊ろう。」

カガリが思いついたように自分にドレスを広げて、誘ってくれる。
それに、ユウナ・セイランも・・・アスランも驚いた。
「ユウナすまない、彼は私の護衛なんだ。とりあえず主人の私と踊らなければ、ほかの誰とも踊らないと言うことなんだよ。」
そっとアスランの袖に触れて、カガリはユウナを見て言う。
「でも、ほかの子も楽しみにしているのにそれを妨げるのはユウナの言うとおりパーティのしがいがないよな。」
明らかにユウナがしまったと言う顔をしている。
そんな3人のやり取りに、周りが注目した。




わっっと会場が沸く。

片ひざをついて、たぶんその会場の誰よりも優雅にアスランはカガリを誘った。
女の子の中ではきゃあと高い声を上げるものもいる。

カガリも板についた礼でそれに応えた。



「すまない。アスラン。いやな思いさせて。」
「気にするな。こうして、カガリと踊れているんだし。」
「うん・・。」
立場上いろんな男性と踊ることはあるがアスランのリードは踊り慣れしている貴族たちよりずっと上手かった。
優しくて、力強くて、そして自分の体が羽のように軽く感じる。
「ザフトは社交ダンスも習うのか?」
「まさか、ただ、こんなパーティーは父上がらみでよくあったから、・・・母上に教わった。」
「・・そうか。・・・私もお父様に習った。・・・・・お父様がいたころはお父様としか踊らなかったな、私。」
ははっと冗談めかす。・・・そんなところも、お父様に守られていたんだなとカガリがつぶやいた。
アスランも母上より背が足りなくて悔しい思いをしたんだと哀しそうに笑う。


こみ上げる何かがあった。



だけど、
そんな哀しい気持ちも、この夜にこの場に


何の意味も持たないから。



続く

カガリの寝室にキラが入ってくる。
足を投げ出すような感じでベッドに座っていたが、足の上にはパソコンを乗せて、情勢を検索している。その周りにはさっきまで読んでいただろういくつかの政治の本が置いてあった。きっとクレタでアスランと別れたあと買いに行った本だろう。
「飲む?」
「ああ、ありがとう。」
キラが持ってきてくれたコーヒーを受け取る。砂糖とミルクも持ってきていたが、断ってブラックのままカガリはコップの淵を掴む。
あれ、カガリって砂糖は入れてたような気がするのにと思ったが、その周りの本が、それを打ち消す。
「なんか、すごいね、その本とか。」
思想やら、経済やら、法学とか、やたら、キラには縁のない本だ。
読めないことはないのだろうが、根本的に興味がなかった。アスランは読んでるかもしれないが、自分は宇宙とか、そういう本のほうが好きだった。
「お前も読んでみるか?」
「ううん、いい、眠くなりそう。」
「私も眠いぞ、こういう本は。」
でも、カガリにはそれが必要だった。オーブに戻れるか、戻れないか、それは分からないけれど、今、自分が出来ることをしたい。それだけだった。
「・・・アスランのところ今行ってきたけど、少しだけど起きあがれるようになったよ?話してくれば?」
「いや、・・今はいいよ。それでも、まだしんどいだろうし。眠った頃にでも顔見に行くよ。」
アスランが目覚めた頃は、カガリはこまめに見に行って声をかけていた。
だが、明らかに・・・・メイリンが起きれるようになると、立ち寄らなくなっていった。
もちろんキサカ一佐が戻り、カガリの周りが忙しくなったのもある。実際、本格的にオーブ政府に戻る打ち合わせをしている。話が固まってくると、実権のあるカガリは強い。

だけどたぶん理由は、みんながうわさしている通り。
「遠慮している?」
カガリがメイリンに引き下がる理由などあんまりないと思うのだが、カガリの性格上、一歩こういうところが引いてしまう。
カガリが目を半眼にして、睨み返してくる。
「代表で、聞いてこいって言われたのか?」
「まあ、聞けるのはお前ぐらいだとは言われたけどね。」
「そんなこと気にしてないで手を動かせっつーの・・。傷に触るから、アスランとメイリンにはそんなくだらない噂なんか聞こえないようにしろよ。いいな、キラ。」
「ほら、遠慮してる。」
「おまえなあっ」
ぐーでパンチするが、難なく止められてしまう。カガリは面白くなさそうに口を尖らせた。
「キラ、艦の士気って物を考えろよ。上に立つ自分が色恋沙汰でうだうだしてるわけにはいかないし、相手を決めるのは、アスランじゃないか。あいつはいい奴だからメイリンが好きになるの分からないわけじゃない。」
カガリ自身を泣かせて、政治とか結婚とか辛い思いして、それでもアスランをどうして、いい奴と言えるのか。カガリも自分並みにアスランの根っこの優しいとこ、好きなんだろうと思う。
「カガリだってはっきりしたいんじゃないのか?」
「白黒つけられる状況があるかっ、ばかっ。私はオーブに戻れるか分からないし、アスランもプラントを押さえる状況でなくなって、そんなんで、個人の感情を持ってこれるかっ。」
「普通、個人の感情を優先するんじゃないか?」
「できない。」
吐き捨てた。
そんなカガリにキラは黙る。ごめんとカガリは小さく言った。

カガリはため息をついて、片膝を折って壁に寄りかかった。
キラに目を合わせないで淡々としゃべる。
「あいつと向き合っていると、世界とか国とか、どうでもよくなってくる。」
「え?」
「ほんとに時々な、・・・・どうしようもない程あいつと一緒に居たいって思う時がある。」
それは、焦がすような衝動に近い。
アスラン以外、何も見えない。いらない。
あの、見目のいい、美しい顔から想像も出来ないほど逞しい腕に包まれていたい。
身体の中心から流れてくる想いが思考を停止させる。
「・・・それは、悪いことなの?」
カガリは首を振った。
「ホントは気持ちも国も選べればいいのかもしれない。」
「?」
「だけど、今は、まだ、気持ちまで選ぶとそんなだから・・・子供だから、逃げ出したくなる。あいつに。そんなのだめだから。あいつにも、迷惑だ、そんなの。」
逃げ出す、そんなことも選択肢のうちの一つだ。
だけど、あんな親の死に様を見て、その子供がそんな選択肢を選べるはずが無かった。それは、アスランも同じ。
「気持ちも国も選べるようになるまで、大人になるまでは、恋なんて無理なんだ。私は。」
シンの怒りに燃えた瞳が自分の脳裏に焼きついている。
たくさんのオーブ軍人を自分が締結した条約のせいで死んでいる。
真っ向から叩き潰そうとする野党を抑えきれず、上手く伝える言葉も知らなく、世界に対し、平和への作戦も何も打ち出せなかった。
何も出来ずに泣いて、ただ泣いていただけだった。

むしろ、幸せになってはいけないんじゃないかと思う。

・・・それでも、幸せにならなければ、周りを幸せにすることは出来ない。
そうも信じているから、あきらめないけど。


「ただ傍にいるだけでいい、そういう女にはなれないって事だよ、残念ながら。」
カガリは、ベッドから降りて立ち上がる。
「どこにいくの?」
「アスランのところ。行かないとお前がうるさいから。」
「アスランも意地っ張りだから、来て欲しいなんて言わないけど。行ってあげてよ。今はいけるんだから。それにカガリの話をするとき、表情が緩むからさ。気を張っているよりそのほうがずっと治りも早いだろうし。」
「そうかな、そんな自信ないけど行ってくる、ありがとう、キラ。」
アスランが嫌がればすぐ出てくればいいのだ。それだけだ。
自分は好きなんだから明るく部屋に入るだけ。

「(一国のお姫様でも自信ないんだから、アスランと付き合おうと考える人は大変だなあ。)」
カガリを見送って、キラはベッドにおいてあった本を一冊もつ。
もう少し、カガリの立場を分かってあげる人が多くないといけない。戦うことしか出来ない自分だけじゃ、もういけないと思うから。
「ラクスも結構勉強しているんだよなあ・・・。」
この本も読んでいたような気がする。
彼女も、出来ることは多いけど、本当に大切なことからしようと思う人。
それが、世界を救う歌になっている。
「でも、一朝一夕じゃ無理そうだなあこの本。わかんなかったらアスランにでも聞こう。」
キラも、皆がいそうな食堂のほうに足を運び、寝室をでた。




・・・・・・・・・・・・・・・
プチSS第2弾。
アニメ見てアスランに絶望した(苦笑)日向の心身補完SS。
キラとカガリは双子っぽく。
カガリの気持ちはこんな感じかなとか・・・で自分用に慰め補完。

でも真の補完はちまきさんがしてくれる。してくれている(現在進行形)(感涙)小説もでる。
でも小説は読んでない。


怖くて読めていない。



あ、でも、MSの戦闘シーンの表現が面白かったらよんでみようかな・・・。


『報告はメイリンに頼むから、キラは、ラクスの傍にいてやれよ』
カガリの言葉にキラは小さく頷き艦橋からでる。キラさえ傍にいればラクスは元気になるんだからなと、背中を押す。
艦橋にはメイリンとアスランだけになった。
アスランはメイリンの座っている席よりやや離れたところにかけていて、肩を落としひどく重い表情をしていた。
『メイリンも、すまない、辛いだろうが報告を頼む。』
この後のオーブはどうでなければならないのか。それを押し計らなければならない。オーブはラクスという切り札を切ったのだ。オーブのラクスが偽者か、議長のラクスが亡くなったとなればその真偽をプラントは求めるに違いない。
議長もどう出るか、正直オーブが望むようには動いてくれないだろう。
だが何よりも、プラントとの外交が絶たれる事が起こってはならない。
「いいえ、私もそう思いますから。」
『ありがとう』
メイリンが、事件自体の話と、それに対するプラント、議長の反応、コペルニクスの状況を順々に説明する。
メイリンが時々アスランを気にしながら通信をしていたが、アスランは動かずに話を聞いているのかさえも疑わしい様子だった。
カガリも気にとめず、報告に対し思考をめぐらせていた。
『経過は何らかで、返信したいと思う。メイリンも無理するなよ。体とか、・・そうだな、私はそれほど興味はないが肌とか気になったら、ラクスや、ミリアリアに聞くと教えてくれるぞ。』
「あ、はい、ありがとうございます。」
『じゃあ、気をつけて』
「あのっ、・・アスランさんに伝えることって・・・・ないですか?」
カガリの大きな目が見開く。
だが、それほど表情を変えることもなく、
『・・・メイリンに伝えたことと同じだけど?』
「・・それは・・そうですが・・」
メイリンが言いたいことがまとまらず、言葉尻が小さくなる。
『・・・手のひらを前に出して、見つめて。』
「え?」
『伝えてくれ』
「あ、はいっ」
メイリンは自分が伝えてもいいのかもしれないが、聞こえるならそのまま聞こえたほうがいいんじゃないかと、音量を上げた。
『手のひらを見つめて、・・・そして強く握り締める。』
振り返ると虚ろなアスランの右腕がのろのろとゆっくりと持ち上がる。震える手のひらを握った。



・・・手の中心が、熱くなってくる。

・・力が現れるように。

『私は、おまえが守りたいものは私も、守りたい。おまえが望むこと、それは私の願いだ。』
その力を後押しするカガリの声。
オーブの首長として、たくさんの命を守れ無かったカガリの言葉。だけど諦めない言葉。
『それは知っててくれ。』
・・・・・アスランは再び手のひらを握った。条件反射、に近いのかもしれない。
勇気が湧き上がる。

こんな子供だましみたいな事だけど、ザフトでこれを簡単に言える奴はいない。
『落ち込んで気を抜くなよ。世話になったAAのみんなを直接守れなくて私は誰よりももどかしい思いしているんだ。しっかりしろよ。・・・じゃ、また、定期連絡する。』
そこで通信が切れた。

「・・不思議、ですね。」
ぐーぱーぐーぱー手を開いたり握ったりしたメイリンはした。
「・・・・・ああ。」
ちょっと慰め方違うなとぼんやりメイリンは思った。
ふとアスランに向き直ると重かった表情が緩んでいる。
大丈夫って言ってもアスランは大丈夫しか言わないよって言われた。
こういうことなんだろうと思う。

ゆっくりアスランが立ち上がる。
背中を押されたわけじゃない。ただ、彼女が戦っているのに呆然としているわけにいかないから。

この戦いは勝ちに行く戦いじゃない。

だけど、


絶対に、負けてはならない戦い。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちょっと前に書いた、SS。
こっちに移そうと思って。
ちょこっと追加。
ミーアが殺された回でつらつらと描いたもの。
同人漫画にしたいけど時間ないからできないもの。

カガリかわいいいいっっっ。
もうどうしようもないぐらい可愛いいいいいいいのっ。
ていうか、ここのブログがカガリ大好きだーーーーっって言うブログならば今月号をもりもり書かんで何を書けというのだ!!!。
泣いてるのも可愛いし、ちょこんと、アスランに情勢を説明しているところ、手も足もそろえて座ってるのが、いいです。
(これはアニメでもそう思った)アスランの前だと女のコするようになってるんだな~みたいな(にんまり)
SEEDだったら、あんな椅子のかけ方しないなだろうな~(にやり)

いやあ、今日仕事休みの日でよかったなあ。
こんなに、雑誌の発売日が待ちどうしいなんて、スラムダンクや幽々白書いらいかもなあ。(うちの近所は雑誌の読める本屋が少ないうえなんか早売りも少ないかも・・のでどうしても買ってまで読み進めるというのはかなり限定されてくる・・。今のジャンプやサンデーは微妙だしなあ。あ「金色のガッシュ」は泣けます!!だけど単行本ペース。)
どきどきで買いに行きました。

開いた瞬間
あ、キラだ。って思った。
「わっ、だめだよ動いちゃ!」←ここの部分子供っぽくってカワイイ。「大丈夫・・ちゃんと生きてるって!」キラってホント、戦士ってかんじじゃないよなあ可愛いなあとか思ってしまう。でも、こんなキラもラクスのおかげなんだよねー。

でもって次のページ↓


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きゃあああああああっ(←動揺しすぎだから)
もう開いた瞬間どっきどきでした。
ページ上泣いてるカガリのアップと上の絵。
綺麗過ぎまふv。何でカガリってこういう奴なんだろうって思うってしまう。
アスランがまた・・泣いてるのかって思ってしまうのも切なくて。
カガリかわいいよー。


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もうもう、ちまきさんのカガリはカッコかわいいに美人がつきます。
はにゃーん。
もう、全コマ載せたいがそういうわけにもいかない。
アニメの好きな台詞「そういう事いうなよ、誰も嬉しくないから。」はなかったけど、余計アスランを惨めにさせる「彼女のことは心配するな、私が面倒見るから」って言う台詞もなかった。よかった。
どちらかといえば、メイリンに関してはカガリは何もいわない感じでしたね。「・・・」だけだった。何か思うところがあるのかな。「彼女のほうが元気だよ」って言うところもカガリじゃなくってキラが言っていたし。というかこのほうが自然。
まあ、アニメのカガリの台詞も好きなんだよ。どれもカガリらしいし、カガリならこんな台詞も絶対そう言うって思える。
アニメはアスランがらしくないんだよ。本当にダサい。へたれとかでさえ使って欲しくない。ださい。
何度も言うが、思いの原点にカガリがあるほうが、アスランはかっこいいんだよ。ていうか、見ているほうが嬉しい。
ナチュラルで、女で、でも、コーディネーターで敵でザフトの最強の戦士が自分のぶつけた思いと言葉が伝わってくれて、嬉しいと思ったのはカガリだけじゃないはずだ。

それを手を変え品お変えメイリンとくっつけようなんかしてみろ、許さないからな、私は。

メイリンの扱いもちまきさんのほうがいいなあ。
大人っぽい。ミリアリアと話してるもらしくていいな。ミリアリア、なんかおねーさんっぽい。SEEDのときもそうだったけど。
同じ「置いてかないでください」でもずっとこっちのほうがいい。


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おめは本当に世界最強のコーディネーターかっっ

かわいい過ぎます。
いやもうだからこそキラなのですが。
単行本には必ず再度ストーリーがありますが。できれば、ラクスとキラの再開のシーンがほしい。だって、ラクスかわいいんだもの。ラクスと一緒にいるキラはかっこいいし。アニメではキスシーンなかったし・・・がっくり・・。

できれば黄金の意思も見たい。りくえすと~。

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・・・この台詞はアニメで見たかった。
男としては耐えられない台詞だけど。
切なくて、でも、アスランがカガリを大切に思ってくれているのが凄く嬉しい。
かっこよくないけど、かっこいい。

ちなみに髪をかきあげているアスラン凄く好きです。(←オイ?)

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このアスラン超絶かっこいい・・・。
ふざけんなっ、どこまで自分の癇に障る男だっっって言いたげだ。
やっぱりこの男はかっこいいよ。

そしてこの台詞もアニメで聞きたかった。
↓(もうそん何ばっかりだな)

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「(また君が戦場に出て行ってしまう。なのに自分は・・)」
ほんとに自分がアスランならそう思う。
愛おしいとか好きだからだけじゃなく、自分の意思と思いを大切にしてくれて、同じように自分の中で偉大な父親を同じ戦争でなくして。そんなところも共有できる人で。
カガリのそばにいると、力が欲しくなるね、アスランは。
自分の望む力の使い方がAAにはあるのだろうなあ。


総じて、今月号からアニメの展開とTHE EDGEの展開が面白いか面白くないか枝分かれするように見えました。ネームが今まではアニメに沿っていたのがそうじゃなくなりました。カガリの台詞をキラが言っていたり、メイリンの「置いてかないでください」も言っていた場所が違ったり。(これでものすごく差がつきました。)

だからこそちょっとネームを考えるの大変だろうなあとか思いました。
そしてこの後のアニメ編は不自然な流れが多いので、それを自然な流れ(納得できるような展開)にてこ入れしていくとなるとこれは重労働ナネームなきがする。考えただけでも神経が擦り減りそう。これにさらに面白いっって展開にまでしたらちまきさんは私の中で神になりますよ。いやもうすでに神クラスですけど、頂点に立ちますよ。

次も楽しみです。カガリVSシンの戦いをアスランが見るんですよ。
アスラン、ガンバだ。
もうすぐラクスとキラがインフィニット持ってきてくれるからなっ。




どきどきするねえ。
あさって発売ですよ。
カガリとアスランどうなるんだろう・・・。


期待しない・・。
期待したい・・・。
あうあう。

・・・・。いま勝ってるねえ。
うれしいねえ。




でもこれで優勝したら、きっと次のWBCのルールやリーグ戦は日本に不利なようになるんだろうな。
日本のスキージャンプみたいに・・・・。
テーマ:WBC - ジャンル:スポーツ

凄いね。
面白いね。
きれいだね。
熱いねっ。

かっこいいいいい。



やってるのを横で見ているだけだが。
・・・すまん。いいとこ取り・・・・。
(横で絵を描いていたり・・・・)

ぐはっ


買っちゃったよ。これが欲しかっただけで。

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かわいい。紺のセーラー服。緑のリボン。
青と緑がそろうとラクスのピンク髪とカガリのブロンドがカラフルで素敵だ!!。
2005年のSEEDデスカレンダー12月はドレス姿のラクカガだが、これもかわいくてかわいくてっうきゅうーーーーーーっってなりました。

この絵も、たくさんハロキーホルダーをつけてるのもラクスらしくって、オレンジのスニーカー(←ここポイント!)にバックはリュックなのがらしくっていい!!

キラ『カガリ、チャリ貸して!!、それから定期も!!』


キラ『カガリ、ルージュ貸して!!、それからブーストを!!』

なんてことができる。学園もの~vv。




このちっこい絵だけで500円の価値があり。


いや、馬鹿?

カップリング付録が欲しい・・と思いつつ。
それよりも。

後方ページにゼータの特集がしてあって、そこのたいとる脇のカットが二頭身のラクスとカガリ。


セーラー服



ぐはっ



かわいい。これだけで買ったら、馬鹿なのかな。

暁を見て、泣き崩れるカガリが欲しいです。
ほしいったら欲しい。

テレビ見終わった後アクセスする事までしなかったんだよなーー、そこまでやればよかったな。
いっつも終わった後討ち死にしてたので。

アスランとカガリの話をしているところもないしさ。
なんだよもうっ。

毎週月曜日深夜零時、むかむか。

甘えるな!!!!

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!!

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いや、普通にふたごたちも好きなんですが。
ちょっとこのシーンは熱い。

MJのナイスな声が・・・。

なんかあっさりブライトが戻ったと思ったらそんな展開に!!!!。
どうなるんだ!毎週はらはらだぞ。
カンプリングとか!!できればブライトはファインとくっついて欲しいぞっ。


でも、2年目あるんだよね。vvv。うれしーなー。

妹双子キャラで、清水愛さんと名塚佳織さんに
そのカップリング王子でで福山潤さんと保志総一朗さんにとか妄想。



しかし、映像を写メで撮ってるって・・・(TT)。

そしたらさ・・・、ワンリピートでえんえん聞いているのに。
はにゃーん。


カガリが出てくるなら、アスランとキラどっちかはでてくるしな。結構いけると思うが。

まあまて、天使湯のようにラクスでもいいかも。


はへv

やっぱかっこいいなあとかおもったり。ケロロ軍曹もサブロー先輩が出てくるたんびになっちーと同じ反応が。
(この間、なっちーがわんこになる話の写メに写った二人がよかったv)


ブラッドプラスは結構ためてから見てます。
カイにーちゃんが好き。

進藤さんの声いいなあ。(また言うか)。



きゃーーーvv。進藤さんかっこいいv
『気に入らないなら自分で行けよ』ってかっこよすぎるーーーーーvvvv。
ハジがおとなしい奴なので、どんな幼年時代になるのかなと思ったら。
きゃあーーーーーーvv。
素敵スギ。かわいすぎ。

かすれるときの進藤さんの声最高なんだよなあ。
日向的萌部分。


久しぶりに土曜18時テレビ前にちょこんと座ってみてました。
テーマ:BLOOD+ - ジャンル:アニメ・コミック

店舗を移るときにとりあえず中の確認だけしようと立ち寄った本屋さん。

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ページを開いたその後、仕事残りの3時間。
頭の中はまっピンク

エディションでは6から8話が書き直しがあるって言うじゃないか。
そしたらそしたら、せっかくアスランとカガリ同室なんだからいちゃいちゃしてもいいんじゃないかっ。




(終わって半年たつのに、いまだに振り回されているなんて・・・orz)


はあーあそんな期待してるとアニメは裏切られるんだろうなあ(TT)。まあ、いいや、ブラッドプラスのハジの幼年時代は進藤さんが声、あてるしv必聴!!!
だけど、ニュウタイプやガンダムエースそれからそれに載る投稿はアスカガ多いし、そのたんびにほっとしたり、興奮したり。

エディションも4つでるっぽいし、そのたびにまた、どぎまぎするのでしょう。

クレタ出会うときにプラスエピソードないかなとか、ローマの休日してくれないかなとか思ったり。「赤のナイトが姫を探しています」とかかっこいいし。
この辺、パーティーとかでばったりアスランとカガリが会うって言う妄想を抱いたような気がする。そんで、踊るんだよーーーーーvvv

アスランが怪我してアークエンジェルに戻ってきたときのエピソードでアスカガないかなとか。

出航するときの前夜に何か起こんないかなとか。

どうやら、やらせたいみたいですね(好きあってるならいいと思うが。)


そして、こうやって振り回されながら、SEED3本目行け!!。
デスティニーが駄作だろうと、とりあえず、次はやって欲しい。マジで。
で、アニメ好きな日向としてはボンズ並みのクオリティーの高さで(オープニングくらい作り直そうよ、毎回・・・。)お願いします!。

少なくともちゃんとアスカガがないがしろになってない内容なら買うからっ。

マイ漫画家さん殿堂に入りそう。
画材なに使ってるのか気になるところまできた。
うまい人を真似るとうまくなると言うが、世の中上手い人であふれていて、イチイチ画材をチェックする暇がない。
そもそも上手い人は鉛筆持ったって上手いわけだ。
髪の細い線どうやってるのかなー。
丸ペンは細いけどかすれるんだよなー。でも、細いしなー。Gペンから持ちかえるのめんどくさいんだよなー。
あまってるから使ってみようかなー。
墨汁に変えたほうがいいのかなー。
MSの丸い部分はどんな定規使えばできるのかなー。
なんか、探せばありそうだなー。でもネットにもぐってる暇ないよー。

はふ、やりたいことはいっぱいだ。
とりあえず4月の5連休はまだ作ってないHG3体とアークエンジェルとエターナルと(戦艦二つは無理そうだな・・。)

でも最優先はアカツキvオオワシバージョン!!!



ちまきさんの描くアスランは完璧です。


(唐突?)今読み直したから。

はー何回読んでもかっこいいいいv
かっこいいい、はにゃーん。
次回カガリのことはどうすんのかなー。甘いのを期待したいけど、正直何もできてないから、カガリと会っても正直アスラン惨めなだけなんだよね・・・。カガリも、まだ、立場は返り咲いてないわけだから微妙だし。あいまいだから、アスランに気を使ってオンエア中、カガリは彼に会わないのだろうし。
メイリンに乗り換えさえしなければ、カガリのこと、テレビどおりほっぽっといていいんだけど。元から前にずんずん進む子だし、道を弱気になったときはキラが方向修正してくれるわけだし。
あ、その方向修正をホントはアスランがしてくれるようになるといいなあ。
カガリもキラに頼らないでアスランが暴走したらとめれるようになってくれたらいいな。持ちつ持たれつ。

と言うか、色恋沙汰してる場合じゃないから・・アスラン。とりあえず、ザフトに戻ってプラントで何かできることを見つけてかなえていかないと、身動き取れないよね。



はい、もどしてもどしてと


最近本気で帰り遅いので遅れがちだなーいろいろ。



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