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admin
あ、本文入れるの忘れた。


流石すぎるレビューにほんとにうろこが落ちる。

面白すぎ!







昨日、もうほとんど徹夜でゲームやってたっていうことが祟って、昨日一日ふらふらと過ごした挙句、ボーッとしていたせいで箸を噛んで、その時の唇をどうやら切ってしまったようで血がだらだら・・・。
流石に昨日は夜12時越えた時点で、あ、もう無理・・・体力的にもう駄目だってことになって布団に潜ってみたものの、すっっごく眠いのにやっぱり寝付けなくて(死)、ぎゃっ、もう駄目だこの不眠気味をどうにかしないと生きていけない・・・と呟きながらも、寝付けないのでだらだらと読書に励み、そして漸く寝付き始めた午前2時。
私の安眠を裂く、今日も飲みに出ていた相方からの電話。
こ、このっ・・・どうしていつもこうタイミング悪いんだと、でも何度も何度も鳴るものだから流石に出ないわけにはいかず、枕もとの携帯を探って出てみたら本当にどうしようもない内容のもので・・・最近不眠気味でやっと寝付けたところだったのにどうしてくれるんだ!と怒った挙句、最終的に天井が渦まで巻いてきて・・・俗に言うこれが眩暈か・・・なんてぼんやり思いながらも、やっぱりその後寝付けず・・・しかも、帰ってきた相方が煩いもんだから、もうお前帰ってくんな・・・と爽やかに言いたい気分を何とか噛み締め・・・。
はい、皆さんもいくら続きが気になるからとは言え、自分の体力も考えずにゲームをやりこむのはやめましょう(苦笑
ああ、でも今日は久しぶりに何にも煩わせられない休日なので、取り合えず朝をちょっとゆっくり出来たおかげで昨日一日蒼いよと言われ続けた、顔色だけは回復したようです。

取り合えず昨日また00を見逃して落ち込んだということと(実はもうかなりの話数見溜めてます。一度見逃すと見る暇が・・・)、土曜日のぷち忙しい状況の中、暇を見つけてはスクコマ2やってたので結構進んだってことと、昨日のプレイ記の反響がすごかったってことと、アスカガ愛されてるな~としみじみ感じたことと。

コメントのお返事等の後ほどさせていただきますね。


以下プレイ記。
メインは過ぎたので後はラストがどういう描かれた方になっているのか気にする限りですが、取り合えず・・・指揮能力99まであげたカガリと、特機並みに改造しまくったルージュ返せ・・・orz
25話の始まり・・・ん?26話だっけ?
もう分からなくなってしまいましたが、アスランがとんでもないことをシレッと言ってくれたので発狂した挙句、悶え死にしそうになり、床の上を何度も転がった後、当分変なテンションが落ち着かずもうどうしようと思った部分を越え・・・やっと冷静になってきた頭でカガリと別れ、キラとアスランは敵に囲まれたエターナルを救うために宇宙へあがりました。
しかし、キラがルージュ、アスランがグフイグナイテッドで宇宙にって・・・(笑
正直アニメの展開よりも、キラと一緒にアスランも宇宙へ上がっちゃうこのゲームの展開の方が好きです。
でもって、ルージュとグフの組み合わせ・・・しかもたった二機でこのステージクリア出来るのかと思いましたが、まあそれに合わせて敵も弱かったので・・・と言うか、キラもちょこちょこステータス上げてたのに加え、アスランの方もフリーミッションでそれなりにステータスあげてたので^^;
アスランも一緒に宇宙にあがったことで、本来ならラクスがジャスティスに乗り込みフリーダムと一緒に大気圏降下してきたあの展開は、あっさりキラと一緒にアスランもエターナルでジャスティスを受け取るという展開に。アニメもこれでよかったでしょうが・・・。わざわざキララク見せ付けるように大気圏降下してこなくてもさ~アスランに怪我させず宇宙へキラと一緒にあがらせちゃえばそれで解決・・・ああ、でも怪我を押してジャスティスで出ちゃって、頭から血流してるアスランもかなり悶えたので、まいっか(そういう問題か・・・
アスカガばかりに今まで気を取られてたんですが、Sフリ受け取る時にはちゃんとあのキララクもありました。
しかし、その場にアスランいてジッと見てるけどな~(笑
もう虎の代わりにアスランが突っ込んでくれて構わんよ。
「お前等早くしろよ!」と!(あはは
そして、ここでちゃんとアスランとラクスの会話もある。

アスラン:「無事でよかった・・・ラクス」
ラクス:「アスランも。さあ、お急ぎください。ハンガーで二本の剣がお二方をお待ちしておりますわ」
アスラン:「ラクス、俺は・・・・・・」

最終的にラクスの「そしてあなたはアスランなのでしょう」の言葉で締める。
ただ一つ残念だったのは虎ガイアって・・・思いきりスルーされてるのね(・・・
いや、使いたかったよ。ハイネも出てるんだしさ、虎ガイア・・・。
あっさりミーアだけが姿も形もないことに笑いました。ミーアがいなくてもちゃんとストーリー成り立っているところ見ると、やはりアニメでも不要だったんじゃないかと・・・(ぼそり
それとも後から出てくるのかな・・・。

そしてSフリとIジャス発進!!!
ここでちょっとした映像が入るんですが、かっこよかったです。
更にSフリとIジャスの反則的な強さに、敵に同情したい気分になりました。
襲ってくる敵兵がジャスティスを見て、「ジャスティス、バカな!!」と驚いてるのが本当に気の毒で仕方なかったです(笑
世界を保ちたいのならフリーダムとジャスティスを揃わせてはならないと・・・それこそ強すぎる力だろうと思うので、そこを考えると戦後キラがザフト、アスランがオーブで分けてしまったのは強すぎる力を揃えないで均衡を保つためだったのかな~とかいろいろ思うことはあるわけですが。
Iジャスの必殺技はファトゥム01展開攻撃。範囲技ですが、味方と敵の区別が出来ないので範囲内にいる味方まで攻撃しちゃう代物(笑
一方キラのSフリはフリーダムのハイマットフルバーストと、宇宙ではドラグーンが使える。
このドラグーンがまた敵味方の区別が出来て球形の範囲技・・・しかも中心点を変更できるという・・・。
ザコ一掃に使い勝手は良さそうですが、いざ使おうとしてみるとドラグーンの方・・・なかなか気力がたまらなくて使えないのな。。。
アスランの方はほとんど私が操作してるので(笑)必殺技など使いまくってますが。
アスランの指揮効果「EN回復」ですが、アスランの指揮能力って15までしかあがらんのか・・・。ぶっちゃけ種キャラの誰よりも一番低い・・・いや、アスランがカガリに続いて一番指揮能力ありそうだけどな・・・とは思ったんですが(カガリは流石に99まであがる)、よくよく見ればこれって指揮効果でやってんのかなって。
確かにアスランの指揮効果EN回復がそれなりにあったら反則だもんね。EN回復はアスランと神宮寺しか持ってなさげなので、必殺技使いまくりたい時にうまく使えばよさそうだ。

ステージ、流石にSフリとIジャスならではであっさりとクリアし、月面ダイダロス基地ではシロッコとジブリールが会話。

一方、どうもAフォースは今後アーガマとマクロスで行動するらしくAAとエターナルは別行動(?)らしい。
通りで前回ムウさんがマリューさんにあんなこと言ってたわけだ。
つまりアスランやキラ、ムウさんなどのAAパイロット組は皆アーガマに移ってきてるわけで、もしかしてカガリはAAの方にいるのかな?それともやっぱりオーブに残ったのか?
ここら辺描写がなかったもので分からない。
そして、キラとアスランはブライトに出会いました。

ブライト:「キラ・ヤマト君・・・そして君がアスラン・ザラ君か」
キラ:「はい、すいません。こっちに着艦させてもらって」
アスラン:「大佐のご高名はかねがねよく伺っております」

・・・相変わらずアスランは言うことがしっかりしているという感想しか。
なのに何で世渡り下手かなぁ~(笑

エターナルは再び身を隠して情報収集継続らしい。まだいくつか隠れ家があるとか何とかアスランが説明してくれました。
そんなわけで皆でうきうきアーガマ生活!(何だ、それは・・・
・・・と思った矢先に敵に狙われて、マクロスと一緒に空間転移(あはは・・・

その頃ザフトの動きは?と言うと・・・
イザークとディアッカ来たーーー!!!
ごめん、ハイネ同様にこの二人すっかりスルーなんじゃないかとばかり思ってたが、ちゃんといたんだね。
二人で廃棄された閉鎖型コロニーの調査に来ていたみたいですが・・・
あはははははは。
調査中のイザディアの前にアーガマとマクロスが空間転移してきたよ!!!!
そりゃ、もうイザークもディアッカもびっくり(腹痛い
気分的にもうイザークもディアッカもこのままAフォースに合流しちゃえばいいんじゃね?
脱走したアスランもちゃっかりいまっせ~!とか私が一人テレビの前で不審なアピールをしている間にハマーン来たーーーー!!!!

さて27話「天割く閃光の下」
ハマーン戦でございます。キュべレイキュべレイ(おっかね・・・
もうこれベストメンバーでいくしかないでしょう!ってことで、種チーム全員(アスランキラムウさん)と、主人公機と、百式とZで(この二つは固定でしたが)
もうこの時点でカガリもカガリのルージュも使えなくなっているので、本当に折角頑張ってカガリの指揮能力あげたのになーとすごく残念です。
そもそも戦力を二つに分けるステージなどではカガリと同じく指揮効果に経験値アップを持っている主人公と、カガリをそれぞれ別々のステージに配置して経験値がっぽり獲得しまくっていたので、もうそれが出来ないとなると、なかなかに厳しいものが。
なので経験値を稼ぎたいキャラは主人公チームに絶対入れておく。カガリがいれば楽だったんだけどなーほんと。もう戻ってこないんだろうか。。。

あーそれでちゃっかりハマーン戦に交ざるイザークとディアッカ。
出来ればこの二人は落とさないようにしたかったんだけど、何せ上記の出撃メンバー皆に目を配るっていうのは無理なもんで、そりゃ細かい指示はこっちで出してはいるんだけど、気がついた時にはディアッカが落ちてましたorz
ここで二人を落とさなかったら仲間になってくれるとか・・・そういうゲームによくありそうな展開はなしか?ま、いいや。
イザークもディアッカも耐久力ないもんですぐ落ちてくれるし、かなり前のアスランとシンみたいに落とさなきゃステージ進まないかもしれないし、何にせよ何度もやり直してみるのは面倒くさいので(死
ところでイザークの必殺技使用時の言葉「迂闊なやつめ、落ちろーー!!!」の言い回しがやけにかっこよかったのであります。
そしてディアッカは相変わらずで大爆笑。
「グレイトッ!!落としがいがあるぜ!」
出たーーーグレイトォーーー!!!!ディアッカ大好きだ(はふはふ

ディアッカが落ちたので程好い頃合でイザークとディアッカは撤退していきました。
しかしディアッカがクワトロとネオを狙ってくれた時は、お前度胸あるな!と思わず褒め称えましたが(笑
そんなことするからクワトロとネオに付き纏われて落とされるんだよ、ディアッカ(・・・
クワトロ百式でネオはアカツキに乗ってるので、金金コンビですな。もしかして目立ってたから狙ったのか、ディアッカよ。。


そしてステージクリア後、レクイエム発射でプラントのヤヌアリウスとディセンベルが落ちました。
同時にマクロスも狙われ・・・。
ミネルバがレクイエムの破壊に向かおうとしますが、月の裏側にあるダイダロスにロゴスに時間をかけすぎたとか何とかで間に合わない。
Aフォースなら間に合うと言うことで、何とここでのシンやルナ、レイの活躍は見事にカットされAフォースに奪われてしまったわけですが。

ユニウスセブンの核攻撃被害がおよそ24万人。
今回そのプラントが6つも落ちたらしいです。単純計算するとすごい数の人が死んでいる。
しかもユニウスセブンは農業用プラントだったので住民数は他のとこに比べて少なかったとか何とかで、これ考えるとレクイエムで被ったプラントの被害は考えられないほどすごい。
しかも首都であるアプリリウスを狙ったはずなのに照準がそれたのは、イザークとディアッカのおかげではなく、何とシロッコがアプリリウスを狙えば誤差が出るようにプログラムに仕組んでおいたという展開。
シロッコ・・・流石すぎる。

28話「月面の楔」
レクイエム破壊の回です。
当然ここですっかり忘れていたけど、デストロイに乗ったスティングがやってくる(るー
更にシロッコとヤザンまでいるし(るるー

かなり切なかったのがここでネオを出撃させると、スティングとの間にこんな会話がありました。

スティング:「オラオラオラッ!ビビッてんじゃねえぞ!かかってきやがれ!!」
ネオ:「この声・・・!?お前スティングか!?」
スティング:「ああ?何で俺の名前知ってんだよ、てめえ!」
ネオ:「もうよすんだスティング。アウルもステラも死んだ!お前まで無駄に命を落とすことはない!」
スティング:「わけ分かんねえこと言うんじゃねえ!何で俺の名前を知ってるかって聞いてんだよ!」
ネオ:「俺だ、ネオだ!ファントムペインの・・・」

しかし、当然記憶操作をされたスティングはネオのこともアウルのこともステラのことも覚えていないわけで(・・・
これさ、やっぱり思ってしまうけど、アニメでやってくれてもよかったんじゃない?
ネオのことは最後組み込む間がなかったってのも分かるんだけど、あまりにも描写が少なすぎて彼がファントムペインの子達をどう思っていたのかあまり伝わってこなかったと言うか、ネオの存在事態が酷く曖昧で結局何をさせたかったのかと思うこともある。
なのでアニメでもちゃんとこういう風にネオは最後に生き残ったスティングとせめて対峙させてあげてほしかった。

そんなこんなで最後はネオがスティングをしとめました。

ネオ:「すまない・・・スティング・・・!!お前達を解放してやるにはやはりこうするしかない・・・のか・・・!これも・・・俺の罪か・・・!!」

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお、ネオーーーー!!!!
ここまでアニメでやってくれてこそ、もっとファントムペイン側にも感情移入できたと思うんだけど、今更言っても仕方ない。
まあ、そうさ。種運命は元々ミネルバが主役のはずさー(忘れるでない

一気に切ない気分に落とされたところで、一方ではシロッコのジ・O戦(はぁ・・・
まあクリアして(おい)

ミネルバとアーガマがすれ違いました。
ここでレイがターンホイザーの起動を進言。背後からならアーガマを撃てると。
何でパイロットに艦の指揮権があるんだろうと思ってたら、この時点で確かレイもシンもフェイスだったっけな(・・・
結局タリアさんがこれを拒否してくれて撃たれずに済みましたが。

さて、ブリッジで主要メンバー集まっての話し合い。

アスラン:「カミーユ君、それにクワトロ大尉。シロッコの言っていた「彼」についてなんですが・・・あれはたぶんデュランダル議長のことだと」

アスランはカミーユをカミーユ君呼び。
そっか、カミーユの方が年下なんだよね。アスランはメイリンと一緒に議長の秘匿回線をハッキングしてシロッコとの会話を少し聞いちゃってるわけで、そのことを言っている。
そして、種運命では結局曖昧のままだったけど、今ゲームではプラントがレクイエムで撃たれたのも議長の狙いなんじゃないか・・・という推測まで飛び出した。
実際アニメでもそうだったんだろうなとは思うけど。

29話「奪還作戦」
これがまた救助チームとの合流というミッションだったんですが、ほんとマクロス機が弱すぎて・・・(泣
頼むから一撃で落ちるのはやめてくれ(・・・

30話「鳥の人再び」
ここのステージ、難易度が☆8つでした。
どんだけ難しいねん・・・と緊張も高まること。当然ベストメンバーで望みましたが、これがまたステージがひどい。

ハマーン戦。
ユキムラ戦。
ミリア戦。
鳥の人戦。

はぁ・・・どうしろと。
こんなステージで当然弱い機体は出せたもんじゃない。なのに、タイトルが「鳥の人再び」だから当然のように工藤いるのなー(ごめ・・・好きだけど一度として使ってなかった・・・
しかも、これ最初のハマーン戦、ユキムラ戦あたりでは「鳥の人」の頭部を破壊してしまったらゲームオーバーになるわけで、鳥の人って普通に攻撃出来るもんだからまた・・・。
更にハマーン戦が鳥の人の間近だったもので、勝手に鳥の人の頭部に攻撃してしまう奴等続出・・・(死
特に名指しするならアスラン・・・お前・・・。
ハマーンが落ちた後、ちょっと目を逸らした隙に(余裕のあるステージなら私がずっとアスランを動かしてましたが)、あれ?そういやアスランどうした?と思ってれば一人ガスガスと鳥の人の頭部に攻撃してる奴が・・・あああああ。
だからそこにはサラがいるんだってば!!!

ゲームオーバーになりました(ハイネーーーー/違うから

くそっ、どっかの攻撃馬鹿のせいでまたハマーンからやり直しかよ・・・とぶつぶつ言いながら再チャレンジ。
そしたら、こっちがハマーンの動きに注意向けてる間にまたガスガス鳥の人の頭部に攻撃している奴が・・・

アスランーー!!!!

慌ててハマーンに追跡指示を出し万事休すですが、これって工藤が落ちてもゲームオーバーなのでアスランあたりは放っておいても死なないけど、工藤はやばい!マジでやばい!!
後、不安要素をあげるなら百式やZも不安で仕方なかったんですが(あまり鍛えてなかった)、これはもう防御で何とかやりきってくれるから。
後、シャアとカミーユは機体はともかくステータスだけは上げてたから。
そんなこんなで味方機を切り替え切り替え指示を出してあげつつ、何とかクリア。
難しいステージの方が毎回ランクいいのは何故だ(笑

ステージクリア後、シンとサラが医務室で再会を喜んでおります。
まあ、アスカガ同様に恋人同士?の再会とあってはねえ^^
そして、まさかのそんなところに・・・

アスラン:「おっと・・・お邪魔だったかな?」

俺のこの手が真っ赤に燃える。
お前を倒せと轟き叫ぶ。
砕け!必殺シャイ二ングフィンガーーーーーー!!!!!

・・・をかましたいぐらいに、アスラン間が悪すぎですからーー!!(ハイネーーー/だから違うって

相変わらずのアスランの間の悪さに、何でここで、タイミング良いのか悪いのかやってくるのがアスランやねーんと突込みながら・・・

工藤シン:「あ・・・いや、大丈夫だが・・・何か?」
アスラン:「薬を取りにきただけだ。直ぐに失礼するよ」

何かアスラン別人じゃね?(笑


さて、回収した鳥の人の破片が地球上に落下してしまったので、それを回収するためにアーガマだけ地球に下りることに。
マクロスの護衛にはAAとエターナルが駆けつけることになり、ここでネオが呟いてる。

ネオ:「アーガマと入れ代わりか。やれやれ、あの艦長さんとはまたすれ違いだな・・・」

種パイロット組は皆AAじゃなくアーガマに乗っているので、ネオはマリューさんと会えない日々。それ言うならキラとラクスも、アスランとカガリも一緒なんだけどね。

31話で鳥の人回収して・・・ステージクリア後。
Aフォースの汚名がやっと晴れました。
この汚名返上にはメイリンも一役買ってくれたみたいで、メイリンがロゴス側データのプロテクト破りに協力してくれたらしい。
博士達もメイリンの腕前にはさしものわしも舌を巻いておるわい、との褒めっぷり。
こういう風に、皆何かしらの役割があるのってやっぱりいいなって思う。
アニメではメイリンの役割って結局なんだったのかよく分からなかったし。
まだせめてルナマリアとの間にもう少し何か組み込むんならまだしも。

そして、種パイロット組の会話。

ネオ:「・・・・・・・」
キラ:「どうしました、ムウさん?」
ネオ:「はぁ・・・いつになったらロアノーク大佐って呼んでくれるのかね・・・おまえは」
キラ:「ムウさんはムウさんですから」
ネオ:「ま、いいけどな。しかしまあ大したもんだな、ここの連中の覚悟ってやつは」
アスラン:「Aフォース存続決定の件ですか?」
ネオ:「俺は奴等に直接手をかしてた人間だ。俺の背負わなきゃならない十字架は重すぎてな・・・」
アスラン:「それを言うなら俺だって・・・俺がザフトに戻ったせいで混乱を広げて・・・メイリンまで巻き込んで・・・」
キラ:「アスラン・・・」


キラ:「・・・きっとこの世界に生きる僕達は皆なにがしかの十字架を背負ってるんだ。でも普通は皆過ちを認めて生きていく難しい道よりも、過ちを忘れて生きる楽な道を選んでる・・・」

ネオ:「過ちを認めて生きる。そこに平和への鍵があるのかもしれんな」

アスラン:「ええ・・・」

はい、劇場版おいでませって感じでした。
キラが戦後ザフトに行った心情というふうに捕らえておこう。


さて、次はラーゼフォンの回みたいです。



















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