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今日も半日風邪を治しつつ、相方の原稿の手伝いですが・・・。

AMCに玉置ちゃんのRealizeが入ったのでダウンロード中v。

カラオケでは絶対外さない歌v。
手が重なり合って、可愛いアスカガv。
24話のカガリがアスランに投げ飛ばされるシーンが大大大好き!

その前のクサナギとアークエンジェルととエターナルのシーンとミーティアも大スキ。ゾクゾクします。


好きなだけに、何気に怖かったディレクーターズコンセプト。

また、聴いたらレビューします~~。


スクコマ10です!










なんか・・・情報が広まっていくのをリアルに目の当たりにした気がする。
いや、私も大概すごく叫んだけど、周りも叫びすぎですから!(笑
アスカガが愛されていることを実感できて嬉しい限りですね。


さて、地道にプレイ続けてますが、たぶんもう終わりくさい。
このゲーム、リアルタイムシュミレーションなので難しいと思われがちですが、そこまで究極に難しいってほどじゃないですし、むしろ簡単なんじゃないかと。。
それに難易度にEASYがあるので、苦手な方はそれでやれば簡単なんじゃないかな?って思います。
私は無難にノーマルでやってますが。
実際放っておいてもクリア出来るステージとか結構ありますし(笑)、流石に最後あたりは無理だけど、経験値稼ぎもコントローラー放置でその間、家事やってても勝手にキャラ達が敵倒してるよ、おい!状態ですよ(笑
私はこれでアスランとキラの経験値を稼ぎまくり、ちょっとやりすぎたかな・・・とは思ったけど、もうあげられる項目が二人に至っては何もなくなってしまい、これ以上経験値いらねーよ、おい。
経験値いらないから機体改造費用の金くれ!金!と呟いておりますが・・・(こら

以下プレイ記です。
32話「Ground Zero」
きっと何てことないステージには違いなく、難易度もそう高くないはずなのにVT-1に何度泣かされたことか。
途中で出てくるVTー1が敵に撃墜されたら容赦なくゲームオーバーなんですが、これがまたHP1200しかない(沈没
2撃敵の攻撃が当たったらゲームオーバーです。
しかも、ここステージ二つに分けるとこだったのでもう一方の方に精神に「加速」持ってるアスランを振り分けちゃって、こっちはキラを配置してたんだった。
キラも加速持ってるんだけど、まだSPを上げてなくて加速まで出せていなかったので、もうオーマイゴー状態。
案の定、敵はそんなに強くないのにVTー1が落ちる。
もう何度ゲームオーバーになっただろうか。その後、気付くの遅いけどVT-1をファイター形態で逃がしておけばそれなりに敵にも追いつかれないことに気付き、しかしそれでもふと目を離した瞬間に敵に囲まれてたりする。
ノーーーーーーマジンガーの悲劇再び(苦笑)・・・このゲームでの初苦戦場はマジンガーとグレートマジンガーの二機で出撃しないといけないあのステージだったけど、第二苦戦場はここだった。
結局、キラに闘争心(気力5アップ)を2個つけて、敢えて防御をはずし、移動速度をあげるためにブースターなんかもつけまくって、最初から必殺のフルマットハイバーストを使いまくれる状態で挑み、キラ一人で暴走(笑
もう言うならここはキラ一人でクリアしたようなステージだった。

一方早乙女研究所で匿われているメイリンですが、活躍しまくり。
サリィなど「彼女さえよければ是非プリベンダーにスカウトしたい」とまで言うしまつ。
メイリンもコーディネーターなんだもんな。可愛い顔してやってくれるよ。>ハッキング(笑

33、ラーゼフォンの回と来て(何度見ても泣きそうになるんだ、ラーゼフォンのあそこは)何やら妙なウイルス感染が発覚。
感染者が男性であり、その感染者が類稀なる強大な闘争本能を発動した時、ウイルスにより、原始的な本能によって活性化、理性が瓦解・・・とか何かそういうの。
ストーリーを全く知らないゴーダンナーとかの話の一部なのかな?
分からないけど、とにかく男性パイロットは戦い続けるとそのうち暴走するんだと。

で、泣いた34話。
だって女性パイロットしかステージに出せないんだもん(・・・
女性パイロットって・・・カガリがいない今・・・え、エマとか、ラーゼフォンのエルウィンとか、ゴーダンナーの女の子とか(・・・ごほごほっ
正直誰一人として今までに使ったことのない子達ばっかだったというオチ。
結局途中で男性パイロットも出せるようになるんだけど、これまた敵のケンが強くって(泣
流石にエンディングに向かうにつれ、ステージの難易度も高くなってるなーと思いつつ、クリア。
ウイルスを駆逐するにはプラントの高度な技術が必要だとかいう展開に。

35話。
自分はクローンだとシンに明かすレイ。
「死んでいく親父みたいだぞ!」のシンの台詞もあり(笑
議長がついにデスティニープランを導入するための演説開始。その演説を見ながらクワトロが・・・

クワトロ:「まわりくどいな・・・」
アムロ:「あんたそっくりじゃないか!」

大爆笑!
いや、ねえ。だって中の人一緒だし。そっくりだよねえ。
アムロの突込みが楽しかった。

その後、デスティニープランについて各国の対応が気になる中、オーブとスカンジナビア王国とA3だけが断固プランを拒否。
カガリとWのレディが通信で話をしている。

レディ:「あ・・・よろしいのですか、代表?Aフォースの方には繋がずとも」
カガリ:「私の個人的な感傷ごときで、わざわざ彼等の手を止めることもあるまい」

本当は話をしたいんだろうに。そりゃアスランとかアスランとかアスランとか。
その頃アスランはと言うと、デスティニープランについて皆で話しているところでアスランがふと発言。

アスラン:「中尉、オーブの方は?」
バレンティナ:「さきほどカガリ代表から外交ルートで連絡があったそうです」

何だかんだでオーブが一番気になる・・・と言うよりカガリが気になるアスラン・ザラ(笑
「焦らなくていい、夢は同じだ!」のマリューさんの解説による、離れていても志や夢が同じならそばにいることと同じ~を垣間見れたような気分になった、とことんアスカガフィルター。

そんなこんなでオーブは防衛体勢に移行。
皆は宇宙へあがりました。

そして、種組は漸くAA及びエターナルに戻ってきたわけですが、ネオが本当に嬉しそう(笑

ネオ:「よ、艦長さん。これで漸く肩を並べて戦えそうだ!」

そして、戦闘へ。

ミネルバキターーーー!!!!!!
・・・と思ったら早速ミネルバの陽電子砲で撃たれるAA。そこへすかさずアカツキでネオが不可能を可能にするパワー発揮(笑
アカツキって陽電子砲ガードできるほどすごいんか!!(と当時突っ込んだ。
そして、記憶取り戻したよネオ。
AA戻ってきた早々、思い出しちゃったよ!(爆

そして、行方不明になっていたマックスはミリアと共に帰還。実はこの二人大好きなんです!!

35話「運命の扉」
あれですね。種運命のぶっちゃけエンディングです。
ステージは二つで、一方がフリーダム、一方がジャスティスで分かれる。

ステージA。こっちはフリーダムが固定。
ザフトはジェネシス撃ってくるわ、レジェンドは来るわ・・・。まあ、でもジェネシスさえよければ、レイもそんなに強くないので楽勝。

でもってステージB。こっちはジャスティスが固定。
こっちの方が難易度は低くなってたんだけど、こっちの方が出てくる敵を見ても難しかったんじゃないかと思う。

だってね・・・イザークとディアッカキターーー。撃ってきたーーーー(えええええ

そして、二人共出てきて10秒でアスランにやられてみる(笑
いや、アスラン操作してたのは私ですが、必殺技一発で落ちるのはどうかと思うよ、ジュール隊。
まあ、二人共本気ではなかったようで、二人はこの後、レクイエムを止めるためその中に。

アスラン:「イザーク!」
イザーク:「いいか!死ぬなよ!俺がこの手で殴るまではな・・・!!」

このやり取り。私は普通にイザアスとみましたが(笑


そして、ミネルバ来た。
デスティニーとインパルスも。
うーん、イザディアの相手といい、シンルナの相手といい、最終的にミネルバも落とせだし、絶対こっちの方が難しい。

ミネルバとジャスティスが接触した時、

アーサー:「ジャスティス」
タリア:(アスラン・・・)
アスラン:(タリア艦長・・・)

・・・と元同僚ズがそれぞれの複雑な思いを抱えてるのが妙に切なかった。

そして、気がついたらシンにステラ会いにきてたよ(笑
いや、いつ落ちたよデスティニーもインパルスも(おい
しかし、相変わらずデスティニーはアスランばっかり狙ってくれるもんで^^;


クリア後、キラはメサイアに。
アスランはあっさりスルーされてたよ、おい。
そして代わりにメサイアに忍び込んでたのがW5人組なんだもん、笑ったってば。

議長に銃を向けるキラに行き成り背後から・・・

ヒイロ:「躊躇うな、キラ・ヤマト。撃たねば終わらんぞ」
キラ:「・・・ヒイロくん?」

ヒイロは今度は議長を暗殺しにきたんですか?(違

そしてタリアさん来たーーと思ったら五飛も来たーーー。

五飛:「動くな、女!」(笑

いや、相変わらずね、君も。
デュオもトロワもカトルもメサイアにおるし・・・お前等何やっとんねん!

そして議長・・・なんかアニメよりあくどい・・・。
クローニング・デバイス。
クローンが成人状態になるまで成長を加速させ、教育も同時に行う大規模なシステムで、数年で成体クローンをつくることができるらしい。
つまり、自分達はデスティニープランどおり遺伝子で決められたことをやって、外敵(地球外生命体)から身を守るためにクローンを戦わせるんだと(こら

結局レイに撃たれた議長ですが、その時にデバイスの中の赤ん坊をキラに託しました。

議長:「そして・・・君達に可能ならば・・・平穏な人生を・・・」

一瞬・・・これタリアさんの息子が第三部作の主人公だぜイエーな見方も出来るアニメの終わらない明日へ飛び立てる終わり方を思い出しましたが・・・。
なんだろうこの展開。もしかして劇場版とかの布石か・・・と思ってしまった私がアホでした。

赤ん坊はニュータイプでどうやらシロッコのクローンらしい(自爆5秒前
何でやねん!(自主突込み

何とキラはその赤ん坊をマルキオ導師の元へ。
あーシロッコの赤ちゃんバージョン・・・一見するとキララクの子と言うより、髪の毛紫は種のスーツCDであったあのほのぼのおとぼけコンビの・・・(もご
いやいやいや、シロッコの赤子はきっついべ(笑

そして、議長も死に、デスティニーはエンディングを迎えます。
ラクスはプラントからの迎えにイザークが来た。

イザーク:「ジュール隊、イザーク・ジュール。最高評議会の命にてお迎えにあがりました」
ラクス:「ご苦労様です、イザーク・ジュール」

これは・・・ファーイナルプラース!(かっこよく発言してみよう←何のために?
更に・・・アスランとイザークが出会ってしまった。

アスラン:「イザーク・・・」
イザーク:「ふん、幸運だったな。公式の訪問でなければ貴様を殴り倒しているとこだ」
ディアッカ:「会えて嬉しいくせに何言ってんだか」
イザーク:「だまってろ、ディアッカ」(殺気)
ディアッカ:「はいはい・・・」(や、やっべー)

やっぱりこの3人大好きだ。
一見するとイザアs・・・。

そして、この数日後、オーブの慰霊碑前でシンルナが会話。
ファーイナルプラース!!(かっこよく発言してm・・もうだまれ
和解協議がラクスやA3のおかげで進み、オーブへも入国出来るようになったらしい。
メイリンとルナマリアはここでやっと再会。
普通にアニメより、こっちの方がいい。

アスラン:「やっぱり来てたんだな、シン」
シン:「隊長・・・」

シン・・・隊長呼びなんだアスランのこと。可愛いやつめ。

アスラン:「もう隊長でも何でもないよ、それに敵でもない」

これでもし「もう隊長じゃないだろう、アスランって呼べ!てか、前にアスランって呼べって言ったじゃないか!」とかアスランが言い出したらどうしようかと思いましたが(んなアホな

そして、キターーデスティニーとインパルス!!

デスティニー自体はED迎えても、まだこのゲームのストーリーは進んでいるので、どうやらシンとルナも一緒に戦ってくれるようです。

そして36話の始まりで早速シンルナコンビで戦ってる。
「どうだった?」と聞くアスランに、

ルナ:「なんていうか・・・びっくりしました。Aフォースってあんな化け物と毎回やり合ってたんですね」
シン:「俺達だって慣れればなんとかなるさ。大体突込みすぎなんだよ、ルナは!」
ルナ:「何よ、シンこそ接近戦ばっかだったじゃない!!」

喧嘩っぷる最高!(笑
そんなシンルナをアスランがそばで見ているのかと思えばもっと最高。



















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