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admin
うん・・・18歳未満は読んじゃ駄目だ・・。いや最後までじゃないけど・・・。
でも18禁にします。


15禁の予定のものがなぜゆえ・・・。

あ、あいかわらず25禁オッケーな人には物足りないかもしれません。
(・・・だからなんだその25禁とは)



18歳以上の人は相当スクロールさせてください。











































































































18歳未満の人は駄目ですよ~。









































































































壁際に立たせて、寄りかからせて、
セーターを脱がせて・・


ボタンを・・一つ一つ外していく。





最後まで、しない。
卒業して、そのあとだと。




だけど、今の彼女の体も、知りたい。









Age アスラン誕生日SS 後編









「んっっ」
現れた、胸の谷間にキスを落とした。
ほとんど無意識だった。
何もしない、そう言ったのに。

白い肌に赤い所有の花が咲く。

カガリ自身、どこまでがキスなのか危害なのかわかっていないから、助かったけど・・。
心の中でごめん、と謝りながら、彼女を脱がす作業を続ける。


つけている下着は、白で・・肩紐に黒い花の飾りがついたものだった。
年齢にしては豊かなのだろうか、その胸を包んでいる。
すぐに外してしまうとたぶん、羞恥を煽ってしまうだろうから・・・、先にスカートを落とした。


・・・魅力的な体型をしていた。
豊かな胸と、綺麗な脚、括れた腰。ほとんど大人の女性の体を持っている。
でも、ま逆に恥らう姿は自分自身を煽った。
ねめつけるように見るとカガリの体が震える。


「・・・アスラン・・。」
胸の下着を取り払おうとした時名前を呼ばれた。
こんなタイミングで名前呼ばないでほしい。
「まだ、だめなのか・・?」
彼女の場合、恥ずかしいから、終わりにしたいところなのだろうか、理性の掻き消えそうな自分には、はやく・・、入れて欲しいとしか聞こえない・・。
上の下着を外すとカガリが胸を両手で隠すのでそれをやんわりと腕を外して、自分の肩にかけさせた。
目の前で揺れる果実。
しゃぶって・・舐めて・・・食んで・・・。
思いのままに貪りたい。

意識が飛びそうになるから、カガリに自分の服を脱がせるように頼む。
カガリがたどたどしい手つきで、男の服を脱がせていく。
カガリの細い指がそれも官能的で。
「・・・・こっちもか・・・・?」
Yシャツを落としたあと・・、ジーンズの方の番になって、カガリが困ったように見上げてきた。
・・・っっ、可愛すぎる。
自分の理性を何度、昏倒させているのか。

「ああ、・・・お願い。」

そういうと、ッキンとバックルを外す音が響く。
それからファスナーをあけると、一番血液が集中している所にカガリの指が触れて・・、全身が震えた。
それだけなのに・・。
好きな人に触れられるのはこんなに快感なのだと・・・・。

ズボンを足首まで下ろしてもらって、残りは自分で足を引き抜く。
お礼、とばかりにカガリにキスをした。
深くキスしようと腰に腕を回して抱きしめると・・・柔らかい胸が体に当たる。
「カガリの身体・・気持ちいい・・・」
そう、カガリの耳元でささやく。自然とそう零れた。
「・・・そう・・なのか・・・?・・・私も・・あったかい・・ぞ?」
そう返してくれて、嬉しくて、んっとまたキスをする。
そうして・・弾みで、カガリの身体に足を深く入れてしまって・・・
「・・・っっ、」
互いの下着越しでもわかる、カガリの・・・蜜。
ぬめぬめと自分の右腿をぬらしていく。
たまらず意識を反らすようにキスを繰り返す。だが、足はそこから抜けないでいて。擦れば擦るほど溢れてくるのがわかる。
どんどん自分の息遣いが荒くなっていく。
「・・ね・アスラン・・・まだ?」
「まだ、ぜんぶ脱いでないだろ・・?」
長いキスでごまかしていたのでそんな風に言ってしまう。
「あ・・・キスが嫌なんじゃなくて・・・、その・・早くシャワー浴びたい・・かな・・って」
お前も帰ってきて入ってきていないだろう?っと、何かをごまかしたように言う。
もしかして、蜜を気にしている?。落とした目線の先。
彼女の場合・・緊張と羞恥で恥ずかしいところが汗でもかいているぐらいにしか思っていないということなのだろうが。
まだ、教えなくていいと・・・、理性のきれた脳がそういう。
「ん、もう少しガマンして・・。」
キスをして・・、まず自分の下着をおとしてカガリの下着に手をかけた。

カガリがうつむいて目を閉じる。
指を差し入れて、腰からするするとねじれるようにおろされていく。
彼女の蜜壷から溢れる蜜が水あめのようにのびて・・・。

その蜜に触れるだけは良いだろうか。
自分自身で。


「ん・・」
柔らかく、ゆっくりキスして・・・、
そして、彼女に気づかせないように腰を近づけて、彼女の両足の間に右足ではなく自分自身を触れさせた。
同じタイミングでカガリに深くキスした。

「はあ・・・」
ねっとりと絡みつく蜜と、吸い付いてくる蜜壷の入り口。
思わず声が出た。

入れたい。

でもだめだ


・・ここまでしておいて、何をいまさら、と言う声もするけど、
彼女の気持ちに応える方が重要だから。


「・・・ありがとう・・な、凄く気持ち良いよ。カガリ。」
「・・・うん・・・これでいいのか?・・」
「ああ、今は・・」
挟んでもらっている自身を引き抜こうとした時、カガリの腕が首に絡んで止められる。
「わ・・たしもきもちいい・・、・・・たぶん・・・、・・・ね・・もう少し・・こうしてて・・いい?」
意識してなのか・・無意識なのか・・無意識だろうが・・太腿を動かして、蜜を自身に絡めてくる。
だが、自分が言っていることがわかっているのだろうか。
今、二人は裸で、
・・・・その恥ずかしさを越える、快感が彼女に今、あるのだろうか。
「・・・じゃあ、カガリはこのまま腕を回していて・・・?横にするよ。」
「うん・・」
彼女が嫌がったらやめよう、それは変らないが。

床がラグのうえでも冷たいのでカガリが眉を寄せる。
だから小さいキスを何度もくりかえす。
そして怖がらせないように、さっきの行為をした。
彼女が小さく声を上げる。
ぞくり、とまた背中に快感が駆け上がった。

たまらない。なんて、気持ちがいい。

そのまま・・性行為と同じように腰を振る。
腰を掴んで持ち上げてわざと、女が感じる所にも触れて・・・。
「・・・アス・・・アスラン・・・っ・・・・っ」
喘ぎと共に彼女が名前を繰り返す。
ああ、もう、このままイク。
最後は風呂場で・・そんなやり方で済ませたこともない方法で欲を押し流すのかと思ったけれど。



彼女の呼吸が震えて、喘ぎしか残らなくなっていく。
その呼吸に合わせて、腰をふって蜜をすり合わせて・・・。
くちゃくちゃと卑猥な音は彼女の耳にも届いているだろう。
これは教えても良いだろうか。
「ね、カガリも一緒に・・」
えっ?と困惑した表情は一瞬で快楽に流される。
指で自分自身を押さえて、彼女の蜜壷の入り口に強く擦り合わせる。
「あ・・あ・・っぁう・・・アスランっ・・」
その強く押し当てられた行為に、感じてカガリも腰をさらにすり合わせてきて。
・・・一緒に・・・・っっ
「あああーーーーーっっあああああああああああああぁぁぁぁぁっっ」
「ああ・・あああっ出る・・・・イク・・・っっ」
今まで声にしたことのない声を互いに喘いだ。
出された白い液は・・彼女の脚にかかって、蜜と混ざる。
それと同じように、息が荒い彼女は腕を絡めてきてくれて、抱きしめてくれた。

温かい。



本当に好きな人に触れるのは幸せなこと。

それが強くわかった。









シャワーを浴びてためた湯船に浸かるとカガリが嬉しそうに四肢を湯の中で伸ばす。
ここまで来たら関係ないだろう!とカガリに背中も流してもらって、本当に幸せすぎる誕生日だと思う。
髪を洗い流して、自分もカガリが入っている湯船につかるとカガリがするするーと近寄ってきてくれる。背中から抱きしめると、自分と同じコンディショナーの香りがする。

その、同じものをつけているというのが興奮を呼ぶけど、カガリが手桶にボディーソープのついたタオルを貼って吹いてシャボン玉を作って・・・いて楽しそうなので・・次回の楽しみにする。



胸元に目を落すと、最初につけてしまった痕が鮮明に浮かんでいる。

一応、注意?しておこうか。
自分のせいではあるが。

「・・・ここ、思わずつけたから、明日着替える時に誰にも、見つからないように・・な。」
「・・・!!ええ?!」
指差したところをみて慌てふためくカガリ。
たしかに引っかいたとは違う痕がある。
「キスマークだから。」
わかる人にはわかる・・・と言おうとしたときカガリが持っていた手桶が振りあがり、それで殴られないのは良しとしよう。

だとしても、頭から湯を容赦なくかけられた。




>初めまして、1年前くらいからサイトを覗かせてもらい、楽しませてもらってました。最近Sweet Devil も手に入れ、アスカガを堪能させてもらいました。エロかわいい~!!ですね。年甲斐もなく「キュン!」としましたよ。これからも楽しませて下さい。


ご購入・ご訪問ありがとうございます。カガリカガリ、アスカガアスカガ叫んでいる(叫びすぎ)サイトですがどうぞ宜しくお願いしますm(__)m。ホント、リピーターはありがたしです(≧ω≦)。

いやー小悪魔カガリって可愛いよねってことでいつのまにかのっかったんですが楽しすぎました。
たは・・・自分のはエロ精進です。でも小悪魔カガリは可愛いからまたかきたい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

>さて、アスラン誕生日SSですが、こんな中途半端でアスが我慢できるのか心配です。このあと再び暴走するはず・・・。無意識のカガリの煽りで・・・。等々妄想してしまいました。



我慢させますよ(= ̄▽ ̄=)。なにがなんでも!

でも卒業したら超やばそう。
むしろもう結婚しちゃえよ!って思いますけど、ウズミさんが寂しいおもいしそうだとかキラが大学卒業まで許さないとか、いろいろ駆け巡ります。

こちらに来られる方でご子息が思春期な方は初めてです。
う・・・ん。
なんかそれだけで萌えっすね!(こら)
十歳越えたら冒険へと思っている日向でした・・・・。

いろいろオタッキーなんです日向・・・・。
【2008/12/06 18:05】 URL | 日向 #-[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
【2008/12/06 15:04】 | #[ 編集]
>寝る前に、拝読させていただきました!
うっわわ!素敵なお話ありがとうございました!
アスラン、よく我慢できたなあ。えらいー!



ふふふふ・・・


なにもガマンできていない気がするのは日向だけですか・・・?

早速のコメントありがとうございます!
これでは本ちゃんのとき、アスランが何をするかわかったものではないですね!
【2008/12/01 00:46】 URL | 日向 #-[ 編集]














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