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15話感想・・書こうというか下の漫画が考察というか。
なのでリードモアです。
あ、今回写真とってない。アスランの表情と心を拾うのに必死でした。

カガリはキララクが拾ってくれたので。
お疲れ様、ちょっとの間だけどやすんで下さいです。安心して、これからは頭まわるかと。
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ちょっと下の漫画に書いていたものですが、叫んでいるので(^^;;こちらに運びました。
まだいろんな感想書きたいのですがあとはかえってからにします。



15話はアスランがふらふらしているように見える最初の話です。



ただ、カガリを守りたく無くなったとかザフトのほうが居心地が良さそうだなではありません。


アスラン、一番守りたい国から

スクランブルかけられて、

しょっぱなでやることが

無くなり、

何やったらいいか

わからなくなったという事実。




それを動揺隠せずな回でありました。

当時はそれがわかりませんでした。
ハウメアの守り石を見つめているシーンは無かったし、EDでも見ていたのはフェイスばっちだと思っていたので。


今回ハウメアと24話でオーブのためにもその方がよかったからとがリンクして、さらにその先の38話でキラとカガリを護りたかったと。
アスランが護りたかったものって、カガリを護りたかったことが一貫してるのかわかりました。

種の24話では俺達はプラントの為に戦ってるんだ、と明言していたけど、種運命はいっさい言ってない。
議長としては、AAとクレタで衝突して、キラ達とも決別しただろうから、ザフトを選ぶだろうって思ったかもだけど。
それでもアスランは変えなかった。
変えるような人じゃないのだ。

で、遺伝子にとりつかれた議長の誤算は、カガリの経験による成長が加味されていないこと。若者の成長は眩しいしはやいですよ。議長。



あいかわらずやまなしおちなしいみなし・・・・・


















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